2008年12月31日水曜日

チャッカブーツが

やはり雪国ではチャッカブーツが。

雪が降らない土地であればこんな靴の用意をしなくても済む
のですが、ほんと冬物衣料で出費の毎日です。

今回はブラックカーフのチャッカブーツを購入しました。
Loake1880のラインです。
例のごとくシューツリーとネクタイ、シューレースは
無料特典です。送料はEMSで28.50GBPでした。
http://yukipedia.exblog.jp/10356173/


どうすれば無料特典になるんですかねー?

柔らかくなっていい感じ

すっかり痛さが無くなりましたよー

2008年12月30日火曜日

新しい靴の革が痛いので柔らかくする

試しに雪道歩いたら、意外に滑らないので、とりあえずソールはおいときます。

しかし、左足小指があたって靴擦れです。

こういうとき、私はゴムハンマーで、当たって痛いところをぶっ叩いて革を柔らかくします。
靴5号でも実績あり。

なお、当て布しないと革に傷が付きやすいです。

別にゴムハンマーで無くとも、木槌や金槌でもできます。金槌でやったことはあります。あて布して、やさしめに。
 
まあ、気持ちの問題ですね。たまたまゴムハンマーを持ってるし。
 
 

紐まわりも違います。 ちなみに値段は今回のほうが高い

上が今回買った靴【URL】


前のがカジュアルだったんでしょうか。


しかし、L.L.Beanのサイトを見るに、前のはこの Double L® Oxfordsダブル・エル・オックスフォード に似てる(価格が)のですが、やはりデザインが違う。
モデルチェンジしたんですかねー

この靴じゃなかった!

L.L.Bean(エルエルビーン)のロックポートオックスフォードが届いたけど、違う・・・

てっきり前に買ったのはこれだと思ってた。


何より、靴底がちがーう�

雪道には不安がある底。

2008年12月18日木曜日

雪で濡れた

L.L.Bean Rockport Margin Oxfordsを購入

やっぱり凍結路用の冬靴がどうしてもいるので、またロックポートオックスフォードとかいうこの靴を買いました。

これは冬用にして、先代のは春~秋用にするつもり。

L.L.Bean: Rockport Margin Oxfords



 
 
 
 

2008年12月13日土曜日

1ユーロ121円...あれ? 靴を海外通販する好機到来?

円高だな〜

今のうちにチャッカーブーツかローファーでも買うか。

2008年11月28日金曜日

この靴、そういやずっとクリーム塗ってないな

もともと防水だからな・・・

まあいいや、1年履いたらだいぶくたびれてきたからこれにもクリーム塗ろう

ちょっと剥がれ気味になった

こんなのでも貼ったらだいぶ滑らなくなりました。

いままでがやばすぎた。

でもやっぱり使いかたが強引過ぎたのか剥がれ気味になったので接着剤投入。

2008年11月19日水曜日

ぜいたくにも2セット使いました。

そのまま貼れるほど底が磨り減って真っ平らになってたので、手間が省けていいや。これも底を水洗いして乾かしといた。


しかし、黒いのにしたほうがよかったかなやっぱり。

まあいいや履いてみよう。

この靴にも滑り止め貼ってみるか

滑り止め、まとめ買したから余分があるし。

L.L.Beanのこの靴、いい靴なんだけど、1年で底が平らになって雪どころか雨でもやばいほど滑る

L.L.Beanのロックポートなんとか(Rockport Margin Oxfords) 

これが幅広で実に履き具合はいいんですが。

雪道も安心(磨り減る前は)。 見た目も、スーツのときでもそんなに変ではないので冬は重宝でした。

 

貼れた

頑張って ギュー と押し付けると結構しっかり貼れる

まあ剥がれて来たら接着剤で貼り直すだけだ

滑り止め 兼 削れ止め

もう底が削れてるから紙やすりはかけないでいいだろ

2008年11月18日火曜日

更に軽く水拭きもした

続きは明日の朝にするか。

100円のブラシで砂を払う。

その後、その辺にあったタオルで細い埃を落とす。

底に埋まった小石が気になって、最終的には指で擦って小石を外したりした。

まずこの底に滑り止めを貼ります

滑るのはいいのです。

削れて穴が空くのが困るのです。

ずいぶん擦りむけてる

これから手入れします

2008年11月16日日曜日

2008年6月4日水曜日

[Loake サイドゴアブーツ] 靴底の張替え

靴1号~靴3号は革底の靴です。

滑るのは慣れればそんなに気にならなかったです。雨の日の駅構内なんかはともかく。

それに、革底だと、ゴム底の靴よりもだいぶ涼しく感じるのです。
湿気が通るんでしょう、きっと。
 
ただ困るのが、すぐ磨り減ること。

都内で生活してるから、というのがその原因だと思いますが、アスファルトの上を歩くと、革底が削れてきて、やがて穴があいてしまうのです。

都内では、生活圏が広いわりに車を殆ど使わないで、徒歩移動することが多いですから。

最短では、1ヶ月半で穴があきました。

張替えは東京都内で頼んだら3週間・1足8000円ほど、札幌で頼んだら1万円ほどでした。
どちらも靴修理の店は取次ぎで、工場に送っています。

しかし直し方が東京と札幌とで違ったので、工場は一つではないようです。

札幌では、オールソールを取り替える人はほとんどいないようで、こちらから「全部張り替えてほしい」と言わないと、部分修理しか念頭に浮かばないようでした。



黒い模様は滑り止めをはがした跡。


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かかとの部分に、以前に自分で補修した部分の残りが黒くちょびっと残ってます。
平らに補修したんですが、また削れてこのくらいになりました。

Pediwear Onlineについて

Loake Shoes - Pediwear Catalogue
http://www.pediwear.co.uk/loake.php

まあ、当然ですが、英語です。


でも、気合いでだいたい読めると思うので、がんばってください。

先方の応対は丁寧です。 
今度購入するときに、メールのやりとり(といっても定型的な手続きだけ)でも載せましょうか。
 →「海外通販の方法」海外というかPediwearだけですが。

英語でメール来るから文面のニュアンスはよくわかんないんだけど、タイミングとか並んでる単語を見る限りでは、丁寧な印象。
"すみません、発送が遅れます" みたいな。
 
なお、メールを放っておくと、英語で電話がかかってきます




というのはウソなので安心してください。 

2008年6月1日日曜日

靴2号 Loakeのサイドゴアブーツその1

 
靴1号でサイズにあたりをつけた後に購入。
確か2003年頃に買ったはずです。
 
「じゃじゃ馬グルーミン★UP! 」というマンガがあって・・・
ヒロインが履いてたジョッパーブーツがかっこよかったので、同じようなのが欲しかったのですよー

最初は近所の靴流通センターで8000円くらいのサイドゴアブーツ(ゴム底)を買ったんですが、接着剤で貼り付けたソールは脆く、階段から飛び降りて遊んでたときにあっけなく剥がれてしまいまして、
「やはりちゃんと縫ってないと駄目なんだな」
と思っていたのです。

Loakeのカタログ見てたらやはりかっこよさげなサイドゴアブーツがあったので買いました。

ここで購入。関税合わせると25000円くらいだったかな・・・

Loake Shoes - Pediwear Catalogue
http://www.pediwear.co.uk/loake.php

でも、これと同じブーツはもう並んでいないぽい。







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ソールは3回くらい張り替えたはず。
今でもこの靴が一番、稼動が多いです。
 

2008年2月13日水曜日

靴3号 Loakeのサイドゴアブーツその2

靴2号が見た目も履き心地もとてもよかったので、スーツの時にも履けるサイドゴアブーツも欲しくなって購入。
これも履きやすいので、スーツの時以外も稼動多し。
 


 
うーん、これだったかなー・・・
Loake 290T
 
 

靴5号 Loake 内羽根 ゴム底 赤

手入れすれば革底でも雨でも大丈夫だろうとは思っても、やはり梅雨どきなどは心配なので、雨用にゴム底の靴も購入。
ゴム底でもグッドイヤーウェルト製法です。
 
滑り止めの底であることもあり、札幌に来て春先の雪道で履いてたら、水濡れが限界を超えて、中底?が歪んで気持ち悪い感じになったけど乾いたら一応復活。

革底だろうがゴム底だろうが、水の中を歩けば中まで濡れることがわかりました。

形はこれに近いけど、色が無いな・・・
Loake 805
 
やっぱりかかとに補修のあとがあります。
あと、ゴム底が固いせいか、歩くときに甲の革がやたら中に折れ込んできて痛かったので、ゴムハンマーでたたいて柔らかくしました。

 
 
 
 

2008年1月31日木曜日

靴1号 Loake 外羽根式 プレーントゥ 黒

もともと私は海外の靴が欲しいとかLoakeの靴が欲しいというわけではなかったのですが・・・
 
リーガルからスコッチ・グレインまで・・・
日本国製の革靴はとにかく私に履けるサイズが無い!
そこで、

→もう海外の靴を輸入するしかない。

→細かなサイズが分からないが・・・
 どうせ日本の靴屋に聞いたって在庫も無いから
 わかるわけないし、こうなったら勉強料として
 試しに何足か買ってみるしかない。

→メーカーごとに特徴が違うだろうから、
 ひとつのメーカーに決め打ちして
 サイズの見当をつけよう。

→あんまり高くなくて、今後も買い続けられる
 ようなメーカーは・・・

と探してみて、Loake(ローク)というメーカーを見つけ、通販サイトPediwear Onlineもなんとなく信用できそうだったので、ためしに買ってみることにした最初の靴です。

でも失敗したらもったいないので、多少サイズが違っても、履く機会が少なくてなんとかなりそうな靴を最初に購入。

そして届いたのがこの靴。サイズは10。
案の定というかちょっとサイズが違う(大きい)ので、中敷を入れて履いてます。
ま、たまに履くなら十分許容できるレベルです。

そして、これを参考に買っている次からの靴(サイズ9 1/2)はジャストサイズなんで、予想よりずいぶん勉強料が安くついたと思っています。
 
これだったかなー・・・
Loake Putney